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玉梨温泉 旅館玉梨

11月6日、会津柳津温泉を出発した私達は、まず大塩温泉の60年振りに姿を現したダム底の露天風呂に立ち寄りました(ここは10月中旬にも訪れたので詳細は省略します)
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民宿「たつみ荘」のご主人・奥様と1時間くらいお話もしていたので、既に時計は昼過ぎに…
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そこで、会津川口駅の近くにある食堂「おふくろ」に…

この食堂は、以前、私達のお友達ご夫婦が連れて行ってくださった場所、それ以来、私達も大ファンです。

一番のおすすめはカツカレーミックスラーメンですが、この日は朝食もしっかり食べていたので、ライスとから揚げは入ってないカツカレーラーメンを食べました。
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その後、ここからR400を5kmほど南下して八町温泉へ…

いつもはここで国道沿いの共同湯(混浴内湯)に入るのですが、今回は川を渡った玉梨温泉の玉梨旅館を訪れました。
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フロントで受付を済ませると、「お風呂は旅館棟の先にある浴室棟にあります」とのことだったので、旅館棟の横の通路を通って浴室棟へと向かいました。
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浴室棟は最近改装されたのか、ずいぶんきれいな建物でした。

浴室棟には、男女別の内湯がありました。
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泉質は炭酸水素塩泉、やはり炭酸水系の赤味がかった濁り湯でした。
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そして、その浴室棟の一番奥に、露天風呂ののれんがかかっており、その先に露天風呂用の脱衣所がありました。
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脱衣して露天風呂へ…
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露天風呂は少し緑色がかった茶色の濁り湯です。

露天風呂の左側には野尻川も見えます。
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ただ、この時は雨がかなり強くなってきたので、露天風呂の手前だけを覆っている屋根の下で入湯しました。
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なおと一緒に写っているのはゆっちではなく、私達に会いに来てくれた方♪

ということで、記念撮影♪
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この後、彼とはお別れして、私達は最後に木賊温泉岩風呂に立寄って(ここも再訪なので詳細は割愛)から
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4日間にわたる山形~福島温泉巡りを終わったのでした。

では、旅館玉梨のまとめとなおの評価です

玉梨温泉 旅館玉梨

2011/11/6立寄り
混浴露天 日帰り可 9:00~18:00 (要問合せ)
0241-54-2212 福島県大沼郡金山町玉梨新板2044-1


大きな地図で見る

<なおたんの評価>
景色、眺望 ★★★★☆  雰囲気     ★★★★☆
ゆったり度 ★★★★☆  また行きたい度 ★★★★★
その他
 あいにくの雨だったので屋根のある手前の部分にしか入らなかったので、ちょっとゆったり度が低くなってしまいましたが、温めでいいお湯でした。休憩用の椅子などもあって長湯できますね。
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テーマ : 混浴温泉
ジャンル : アダルト

会津柳津温泉 内田屋旅館

熱塩温泉を後にした私達は、喜多方~会津坂下を経て会津柳津駅前へ…

なんと、この駅の横には退役したC11が展示されていました。
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そして、この日のお宿、会津柳津温泉 内田屋に到着
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お宿のすぐ前には円蔵寺というお寺へ続く階段がありました。
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…このお寺、オーバーハングの崖の上に建っている、なかなか立派なお寺でした。

お宿のロビーはこじんまりしてアットホームな感じで…
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チェックインをして、2階のお部屋に案内されると…これがびっくり!!!
二間続きの和室ですご~く広い
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…2人で泊まるにはもったいないくらいです。

さらには角部屋なので、二方向に窓があり、そこからは川やお寺も一望できます。
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さて、お風呂は2階にあるということなので、お部屋から廊下を通ってそのままお風呂へ
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脱衣所と内湯は男女別です
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内湯から露天へ出るドアを開け、外へ出ると、予想よりもずいぶんこじんまりとした露天でした。
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露天の前はちょっとした庭、その向こうは崖が迫っているので、残念ながら眺望はありません。
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露天の湯船は真ん中で仕切りがされていて、少しだけつながっている半混浴?!
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女性側の露天を除くと、なおもせっせと写真を撮っておりました。
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写真を撮り終わった後、なおはこの中央の細くつながっている部分を通って男性側の露天に来ようとしたら、足を何かにぶつけてしまいました。
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…実は、ところどころ浴槽の底に石が置いてあり、そこにぶつけてしまったようです。

その後はそろっと慎重に進んでおりました。
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明るいとその石はよく見えるのでしょうが、もう日が暮れてしまって暗かったので、このあたりはもうちょっと工夫がほしいところです。

で、少し足をさすりながらの入湯です。
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露天風呂の温度は…この日の夕方は、結構気温が下がったので、ゆっちにはちょっと温く感じましたが、なおは温くてゆっくりできると好評でした。
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で、ゆっちは男性内湯に戻ると、なおが露天から覗いた後…
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やっぱり男湯に乱入してきました。
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温泉を出た私達は夕食前にちょっと時間があったので、お宿からちょっとだけ歩いたところにある粟饅頭のお店へお散歩がてらお土産を買いに…
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なおはしっかり食事前のおやつとしても食べておりましたが(汗)

お宿のすぐ隣のお寺もライトアップされて映えていました。
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お宿に戻って待ちに待った夕食…食事は夕・朝とも1階の大広間にあるテーブル席でいただくようになっていました
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夕食は、各種山菜やきのこの前菜に、鯉こく、馬刺し、岩魚の塩焼き…
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豚と舞茸の蒸し焼き、
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さらには、米からテーブルの上で蒸し上げる松茸と栗のおこわ
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と、予想以上の豪華さでした。

おなかがいっぱいになって、お部屋に戻ってちょっと休憩、その後また温泉に行きました。暗くて写真はもう撮らなかったけどね。

そして朝、朝飯前にもう一度、露天風呂へ
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昨日は暗くてよく見えなかった裏手の崖の横井戸の入口もよく見えました。
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この横井戸は40メートル以上続いているらしいのですが、中に何がいるかわからないので、裸で探検するのはちょっと遠慮しました。

で、衝立の向こうを覗くと、昨日と同じような風景が
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なおは、湯舟の底の石に足をぶつけないように慎重に歩いてきて、
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朝の露天風呂でまったりと過ごしました。
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それから、朝食をいただき、
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その後、浴衣のままお寺にお参りに行こうかと思ったら…
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「浴衣のままでは参拝できません」という看板があり、それはあきらめて、

道の反対側にある農産物直売所で野菜を買って、
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温泉街の古い家並みを少し鑑賞してから
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お宿に戻って、
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支度をしてチェックアウトしました。

このお宿はとても低価格なのに、お部屋と食事はすばらしいもので、またスタッフの方々もとても親切でした。
もう少し露天風呂が広くてゆったりとしていたら最高なんですが…

では、まとめとなおの評価です。

会津柳津温泉 内田屋旅館

2011/11/5宿泊
混浴露天 日帰り可 10:00-15:00 (要問合せ)
0241-42-2021 福島県河沼郡柳津町柳津字寺家甲174
http://www4.ocn.ne.jp/~uchidaya/


大きな地図で見る

<なおたんの評価>
景色、眺望 ★★☆☆☆  雰囲気     ★★★★☆
ゆったり度 ★★★★☆  また行きたい度 ★★★★☆
その他
 混浴なんだけどかなり仕切られています。仕切りの間はかなり狭いので足元十分お気をつけてください。でも、広めのたたきがあり、洞窟もあります。露天は温めでゆっくりできますよ。部屋が広くてびっくりしました。
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テーマ : 混浴温泉
ジャンル : アダルト

熱塩温泉 下の湯

押立温泉を後にした私達は、県道7号を西へ走り、喜多方市へ、そして国道121号を北に向かい、道の駅 喜多の郷に到着しました。
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なぜ、ここに寄ったかというと、米沢のお友達が「いちど食べてみるべきだよ!」と教えてくれた「ラーメンバーガー」を食べるため…

ところが、一日限定20食で、既に売り切れておりました(写真は、落ち込むなおです)
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ラーメンバーガーに興味ある方は、道の駅 喜多の郷 ふるさと亭 をご覧くださいね。

仕方ないので、この道の駅においてあった喜多方ラーメン店マップを参考にして、近くにある「ほまれ食堂」に
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適当に選んだ店だったけど、地元の人には愛されてるようでいっぱいの混雑…少し待って、喜多方ラーメンを食べることができました。
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美味しくて、なおもようやく満足顔
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おなかが満たされたところで、ラーメン店からすぐ先にある熱塩温泉へ
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その温泉街の道の突き当りの示現寺というお寺の前までたどりつきました。
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最初は少し迷いましたが、そのお寺の門前にある「叶屋商店」さんというお店のすぐ隣に、目指す共同湯「下の湯」がありました。
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看板を読むと、「叶屋商店で入浴料を支払う」と書いてあるのですが、そのお店には誰もおられず、鍵かかってるし…

仕方ないので、入浴した後にお支払しようと思い、脱衣所に入って脱衣しはじめたら、おばあちゃんが脱衣所のドアを開けて「お一人200円ね」と

最初は振り込め詐欺の類じゃないかと疑いましたが、まさか、こんなおばあちゃんがするわけないし…

実は、共同湯の向かいのおうちのおばあちゃんが、叶屋商店の方が不在のときは代理徴収されてるようでした。おばあちゃん、最初は疑ってごめんなさいね。

で、その脱衣所は3~4名入るといっぱいの狭い脱衣所、ただ、女性が脱衣しやすいよう、一角にはピンクのカーテンがありました(写真の右端に写っています)
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浴室は男子用(左)と女子用(右)が背の低いタイルの衝立で仕切られていますが、浴槽の手前にある掛け湯場のところはカーテンがかかっているだけで、行き来ができる構造でした。なんでも、昔はカーテンもなかったとか。
混浴と呼べるか否かは微妙なところですが、なおは女湯の扉から入って、このカーテンを通って男湯の浴槽に入りました。
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私達以外に2名の男性がいたので、男湯は4人でほぼ満員御礼(笑)

そのためか…、後で入って来られたカップルさんは女湯の浴槽へ(爆)

でも、昔ながらの共同湯は、こんな融通が利くというのが利点じゃないのでしょうか。

泉質は熱塩温泉の名前が示す通り、塩辛いお湯でした。少し乱暴ですが、1リットルの水に塩化ナトリウム(すなわち普通の塩)を約7グラム(小さじ1杯強)、塩化カルシウム(凍結防止剤としてよく使われる)を約3グラム(小さじ半杯)混ぜると、だいたいこのお湯になりますね。
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では、まとめとなおの評価です。

熱塩温泉 下の湯

2011/11/5立寄り
半混浴内湯 日帰り専用 共同湯 9:00-16:00
0241-36-3137 (熱塩加納村観光課)
福島県喜多方市熱塩加納町熱塩


より大きな地図で 熱塩温泉 下の湯 を表示

<なおたんの評価>
景色、眺望 -----  雰囲気     ★★★☆☆
ゆったり度 ★★★☆☆  また行きたい度 ★★★★☆
その他
 なぜか保健所の指導でカーテンが取り付けられておりました。が、なおはゆっちと一緒に入りました。お金を払うところは隣の叶屋さんですが、お店に人がいなかったのでどうしようとまごまごしていたら、向いの家のおばあちゃんが徴収に来ました…などなど、結構おもしろかったです。 他の方の温泉のブログはこちらから検索できますよ→

テーマ : 混浴温泉
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押立温泉 住吉館

湯野上温泉の手掘り湯でひと汗かいた?!後、私達は磐梯山がよく見える猪苗代方面に戻り、その山麓へ
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そして、最後の二股にわかれる道を左側に折れて、目的地到着です。
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ここが押立温泉 住吉館…猪苗代近辺はけっこう通っているのに、今まではなぜか素通りしていました。
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建物前の庭は紅葉が素敵、そしてコスモスの花も咲いておりました。
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玄関前には秘湯を守る会の提灯も…そして、立寄り入浴時間よりはちょっと早く着いたのに、快く受付をしてくださいました。
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玄関を入った正面には、普通のおうちのリビングのようなアットホームなエリアがあり、お風呂へ続く廊下にもいろんな小物が飾られていて、ちょっとしゃれた感じのお宿ですね。
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そして、廊下をずっと歩いてゆくとつきあたりにお風呂の暖簾がありました。
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男女別の脱衣所+お風呂用につながる青と赤の暖簾の間に、混浴露天に脱衣せずに直接行ける薄茶色の暖簾がありますが、最初私達はそれに気づかず、男女別脱衣所へ…でも、そこからも混浴露天に行けるので、正解だったかな。
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白木の脱衣所はとても綺麗で、また温もりが感じられます。

脱衣して、まず内湯に…
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檜の湯舟に少し緑がかった濁り湯、そして2方向が全面ガラスでとても明るい、素晴らしいお風呂です。

そして、内湯を出たところにある露天は内湯の炭酸水素塩泉とは異なる微硫黄泉とのことですが、こちらはより灰色がかったやはり濁り湯で、
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ちょうど赤と黄色の色づいた庭の木とも相まって、すばらしい雰囲気を醸し出しておりました。
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でも、そこは後回しにして、そこから混浴露天へと続く石畳の道へ出ます。
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石畳の道は右に折れ、その先に目指す露天風呂が見えてきました。
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露天風呂の脇には東屋がありました。
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混浴露天風呂に直接来られる方は、ここで脱衣されるのでしょうが、椅子やテーブルが置いてあるので、脱衣所というよりは休憩所という雰囲気ですね。

少し離れたところには立派な石造りのテーブルと椅子もありました。
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夏はここで夕涼みするととっても気持ちよさそうです。

そして、これが混浴露天風呂の湯船!
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石灯籠なども配されており、露天風呂というよりは、まるで日本庭園の池のようです。

さっそくなおも入浴… と思ったら、東屋の前で何かをしています
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実は、そこで山の清水を飲めるようになっていたんですね。
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お待たせしました…掛け湯をして
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いよいよ入湯です
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男女別内湯・露天は濁り湯でしたが、この混浴露天はほぼ透明…同じ源泉でもちょっとした環境の違いで色がついたりつかなかったり…本当に温泉は奥が深いですね。

この日は混浴露天には誰も来られず、貸切状態で紅葉を楽しむことができました。
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そのあと、男女別露天・内湯へ戻りますが、なおは男性用にお邪魔…
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この日男性用になっていたのが「小滝の湯」、そしてもう一つが「梢の湯」となっており、日替わりにされているようでした。

なおはその後、梢の湯に戻ったら、ちょうど朝の仕事を終えられた若女将さんが入浴されていて、震災の影響など、いろいろなお話を伺いました。とてもここには書ききれないのですが、やはり風評被害は相当深刻なようです。皆さんも、ぜひ立寄りや宿泊で福島に行っていただきたいなと思います。

では、まとめとなおの評価です

押立温泉 住吉館

2011/11/5立寄り
混浴露天 日帰り可 10:00-16:00
0242-65-2221 福島県耶麻郡猪苗代町大字磐根字佐賀地2556
http://smys.web.fc2.com/


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<なおたんの評価>
景色、眺望 ★★★★★  雰囲気     ★★★★★
ゆったり度 ★★★★★  また行きたい度 ★★★★★
その他
 庭の景色からお風呂の細部にいたるまで、これぞ、「The Omotenashi」という感じがしました。震災のときにお風呂をリニューアルしていたそうで、折角のお風呂です。。。皆さんもぜひ福島へ! 他の方の温泉のブログはこちらから検索できますよ→

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湯野上温泉 川原の手掘り湯

11月5日早朝、前夜は猪苗代湖半で車中泊をした私達は、まだ真っ暗なうちに湯野上温泉へ
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そして、空が白んできたので阿賀川の河川敷に降りました。
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数年前まではここの混浴露天の野湯に入れたのですが、保健所のありがたくない指導で閉鎖されています
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でも、ゆっちはある情報を耳にしていたので、川原を捜索…
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さすがに何も道具を持ってきていなかったので、素手で掘れる砂地を探して手掘り開始!
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…掘ると35℃くらい(すぐ横が川のため、川の水も交じってしまうので)のお湯が沸きだしてきました。

初めは車の中でぐだぐだしてたなおもようやく起き出し、お手伝い
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…1時間かけて、ようやくこれだけの湯船が完成?しました
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足湯程度ですけど…景色・眺望は最高です
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でも、がんばったので、温泉に入った雰囲気になってもらいました。
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…景色は本当に最高でしょ

今度はスコップを持ってグループで訪れ、本格的な湯舟を作ってみたいなぁと思います。

では、まとめとなおの評価です

湯野上温泉 川原の手掘湯

2011/11/5立寄り
混浴露天 野湯 24H 自分で掘るべし
福島県南会津郡下郷町湯野上


より大きな地図で 湯野上温泉 川原の手掘り湯 を表示

<なおたんの評価>
景色、眺望 ★★★★★  雰囲気     ★★★☆☆
ゆったり度 ★☆☆☆☆  また行きたい度 ★★★☆☆
その他
 ゆったりはできなかったけど掘るのには時間かかったよ。景色は最高。一攫千金を狙う感じで楽しかったよ。足元に気を付けてね。
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tag : 野湯

プロフィール

Yucchi & Nao

Author:Yucchi & Nao
We are a married couple in 50's living in Tokyo, Japan.
We love naked life in home, hot springs, beaches and more.
We appreciate to meet similar mind couples/singles and also escort them to the place where we can be all naked.

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